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ホームランウイング、アリーナシート、外野フェンスビジョンが竣工

本日、ホームランウイング、アリーナシート、外野フェンスビジョンが竣工しました。
いずれも2月27日、28日開催の「ラグザス侍ジャパンシリーズ2026 名古屋」より運用を開始します。


【ホームランウイング】
■ライト側
・名鉄×WAO! ホームランウイング
 カウンター104席
・名鉄×WAO! ホームランウイング6
 6席1セット×3 計18席
・名鉄×WAO! 車椅子ホームランウイング席
 車椅子利用者1人を含む3人1セット×2 計6席

■レフト側
・東邦ガス 未来のまんなかホームランウイング
 カウンター116席
・東邦ガス 未来のまんなかホームランウイング6
 6席1セット×2 計12席


 フェンス高は、現行の4.8mから3.6m(ソフトラバーフェンス2.6m+ネットフェンス1.0m)に変更。
 右中間・左中間までの距離は、それぞれ116mから110mになりました。
 *両翼は100m、中堅は122mのまま


【アリーナシート】
■1塁側
・EVERYFOODアリーナシート 55席

■3塁側
・能美防災アリーナシート 55席

 座席前には、ソフトラバーフェンス850mm+ネット1450mmを設置しました。


【外野フェンスビジョン】
これまでの外野フェンス上部に、両翼のファウルポール間をひとつなぎに結ぶ、高さ1250mm×長さ約184mのLEDビジョンを新設しました。